コンフィグレーションガイド Vol.2
【Ver. 11.12対応版】
AX3630Sの記述を削除しました。
項目 追加・変更内容 優先度決定動作変更
- 機能の説明を変更しました。
概要
- 「(3) 仮想MACアドレス学習用フレームの送信VLANポートと送信間隔」を追加しました。
レイヤ3冗長切替機能の設定
- 仮想MACアドレス学習用フレームの機能概要と送信間隔についての記述を追加しました。
【Ver. 11.7対応版】
項目 追加・変更内容 フィルタ
- 受信側フロー検出モードlayer3-6の記述を追加しました。
フロー制御
- 受信側フロー検出モードlayer3-6の記述を追加しました。
インフォーム
- 本項を追加しました。
SNMPv2Cによるインフォーム送信の設定
- 本項を追加しました。
SNMPマネージャとの通信の確認
- インフォームの記述を追加しました。
本装置でのsFlow統計の動作について
- ポリシーベースルーティングの記述を追加しました。
【Ver. 11.6対応版】
AX3650Sの記述はAX3800S・AX3650Sソフトウェアマニュアルに収録しました。
項目 追加・変更内容 フィルタ使用時の注意事項
- 「(7) ほかの機能との同時動作」の記述を追加しました。
フロー検出使用時の注意事項
- 「(6) ほかの機能との同時動作」の記述を追加しました。
【Ver. 11.5対応版】
項目 追加・変更内容 優先度決定動作変更
- 本項を追加しました。
複数のQoSエントリに一致した場合の動作
- 本節を追加しました。
レイヤ2認証と他機能との共存
- VRFに関する記述を追加しました。
syslogサーバへの出力
- 本項を追加しました。
SNMPv1,SNMPv2CによるVRFからのMIBアクセス許可の設定
- 本項を追加しました。
SNMPv3によるVRFからのMIBアクセス許可の設定
- 本項を追加しました。
SNMPv1,SNMPv2CによるVRFへのトラップ送信の設定
- 本項を追加しました。
SNMPv3によるVRFへのトラップ送信の設定
- 本項を追加しました。
ログのVRFへのsyslog出力の設定
- 本項を追加しました。
【Ver. 11.4対応版】
項目 追加・変更内容 受信側フロー検出モード
- 受信側フロー検出モードlayer3-dhcp-1の記述を追加しました。
フロー検出条件
- 「(1) 受信側インタフェースのフロー検出条件」に受信側フロー検出モードlayer3-dhcp-1の記述を追加しました。
受信側フロー検出モード
- 受信側フロー検出モードlayer3-dhcp-1の記述を追加しました。
フロー検出条件
- 「(1) 受信側インタフェースのフロー検出条件」に受信側フロー検出モードlayer3-dhcp-1の記述を追加しました。
認証前端末の通信許可
- DHCP snooping関連の記述を追加しました。
概要
- DHCP snooping関連の記述を追加しました。
DHCP snooping
- 本章を追加しました。
アップリンク・リダンダント
- 自動切り戻し機能およびMACアドレスアップデート機能サポートに伴い記述を追加しました。
【Ver. 11.2対応版】
項目 追加・変更内容 レイヤ2認証と他機能との共存
- アップリンク・リダンダントの記述を追加しました。
アップリンク・リダンダント
- 本章を追加しました。
【Ver. 11.1対応版】
項目 追加・変更内容 MAC VLANの動的VLAN設定とレイヤ2認証
- レイヤ2認証機能によってMACポートに動的にVLANが設定できる記述を追加しました。
認証前端末の通信許可
- 各レイヤ2認証単独で認証専用IPv4アクセスリストとARPパケットリレー機能を設定できるようにしました。
認証済み端末のポート間移動
- Web認証(固定VLANモード),MAC認証(固定VLANモード)での同一VLAN間移動時の動作を変更しました。
RADIUSサーバ通信のdead interval機能
- 最初のRADIUSサーバに戻す方法を変更しました。
サポート機能
- 「(5) syslogサーバへの動作ログ記録」を追加しました。
端末検出動作切り替えオプション
- 「(4) auto」を追加しました。
RADIUSサーバ接続機能
- 「(3) ポート単位認証の端末認証モード,およびVLAN単位認証(静的)で認証端末にフィルタを適用するときの設定」を追加しました。
認証処理に関する設定
- 「(8) syslogサーバへの出力設定」を追加しました。
ワンタイムパスワード認証
- 本項を追加しました。
認証手順
- 「(6) ワンタイムパスワード認証のReply-Message表示画面表示」を追加しました。
RADIUSサーバの準備
- 「(1) RADIUSサーバの設定」の認証後VLANに関する記述を変更しました。
- 「(2) Web認証が使用するRADIUS属性」の説明を変更しました。
認証エラーメッセージ
- 認証エラーメッセージのエラー発生理由の記述を変更しました。
Web認証画面の情報表示
- Web認証画面の情報表示を変更しました。
dead interval機能によるRADIUSサーバアクセスを1台目のRADIUSサーバに戻す
- 本項を追加しました。
Web認証画面作成手引き
- Reply-Message表示画面の記述を追加しました。
Reply-Message表示画面(loginProcess.html)
- 本項を追加しました。
RADIUSサーバの準備
- 「(3) 認証後VLANの設定」を追加しました。
- 「(4) MAC認証機能が使用するRADIUSサーバの属性」の説明を変更しました。
dead interval機能によるRADIUSサーバアクセスを1台目のRADIUSサーバに戻す
- 本項を追加しました。
CFM
- 本章を追加しました。
【Ver. 11.0対応版】
項目 追加・変更内容 GSRPの解説
- GSRP VLANグループ限定制御機能の記述を追加しました。
GSRP VLANグループ限定制御機能
- 本項を追加しました。
GSRPの設定と運用
- GSRP VLANグループ限定制御機能の記述を追加しました。
GSRP VLANグループ限定制御機能の設定
- 本項を追加しました。
【Ver. 10.8対応版】
項目 追加・変更内容 フロー検出条件
- IPv4-ICMPヘッダとIPv6-ICMPヘッダのフロー検出条件に関する記述を追加しました。
フロー検出条件
- IPv4-ICMPヘッダとIPv6-ICMPヘッダのフロー検出条件に関する記述を追加しました。
レイヤ2認証
- 本章を追加しました。
IEEE802.1Xの解説
- 強制認証,認証数制限の記述を追加しました。
Web認証の解説
- 強制認証,認証数制限,RADIUSのdead interval機能の記述を追加しました。
Web認証の設定と運用
- 強制認証,認証数制限,RADIUSのdead interval機能追加に伴い記述を変更しました。
MAC認証の解説
- 強制認証,認証数制限,RADIUSのdead interval機能の記述を追加しました。
MAC認証の設定と運用
- 強制認証,認証数制限,RADIUSのdead interval機能追加に伴い記述を変更しました。
装置障害時の動作
- 「(2) 自動での切り替え(ダイレクトリンク障害検出による切り替え)」にダイレクト障害検出機能,GSRPスイッチ単独起動時のマスタ遷移機能の記述を追加しました。
VRRP使用時の注意事項
- 「(5) IPv6 VRRPとRAの連携について」を追加しました。
【Ver. 10.7対応版】
項目 追加・変更内容 Web認証
- 従来のダイナミックVLANモードをレガシーモードに名称を変更しました。
- 新たにダイナミックVLANモードの記述を追加しました。
- ダイナミックVLANモードでのURLリダイレクト機能の記述を追加しました。
- 認証除外の設定方法の記述を追加しました。
RADIUS認証方式の事前準備
- NAS-IPv6-Addressを追加しました。
MAC認証
- ダイナミックVLANモードの記述を追加しました。
- 認証除外の設定方法の記述を追加しました。
RADIUS認証方式の事前準備
- NAS-IPv6-Addressを追加しました。
L2ループ検知
- 本章を追加しました。
【Ver. 10.6対応版】
項目 追加・変更内容 受信側フロー検出モード
- 新規のフロー検出モードlayer3-5に関する記述を追加しました。
送信側フロー検出モード
- 本項を追加しました。
フロー検出条件
- 送信側インタフェースのフロー検出条件について記述を追加しました。
フィルタ使用時の注意事項
- 拡張ヘッダのあるIPv6パケットに対するフィルタについて記述を追加しました。
送信側フロー検出モードの設定
- 本項を追加しました。
受信側フロー検出モード
- 新規のフロー検出モードlayer3-5に関する記述を追加しました。
フロー検出使用時の注意事項
- 拡張ヘッダのあるIPv6パケットに対するQoSフロー検出について記述を追加しました。
帯域監視
- AX3640Sに関する記述を追加しました。
スケジューリング
- 「表4-3 スケジューリング仕様」の2PQ+6DRRにAX3640Sの記述を追加しました。
Web認証
- 固定VLANモードについて記述を追加しました。
MAC認証
- 本章を追加しました。
【Ver. 10.5対応版】
項目 追加・変更内容 フロー検出モード
- フロー検出モードの選択について記述を追加しました。
フロー検出条件
- TCP/UDPポート番号の範囲指定について記述を追加しました。
- ユーザ優先度のフロー検出条件に関する記述を修正しました。
IPヘッダ・TCP/UDPヘッダで中継・廃棄をする設定
- 「(3) TCP/UDPポート番号の範囲をフロー検出条件とする設定」を追加しました。
ユーザ優先度マッピング
- 「表2-2 ユーザ優先度とCoS値のマッピング」に注※を追加しました。
フロー検出モード
- フロー検出モードの選択について記述を追加しました。
フロー検出条件
- TCP/UDPポート番号の範囲指定について記述を追加しました。
- ユーザ優先度のフロー検出条件に関する記述を修正しました。
TCP/UDPポート番号の範囲でQoS制御する設定
- 本項を追加しました。
ユーザ優先度書き換え
- ユーザ優先度書き換えの記述を修正しました。
- ユーザ優先度引き継ぎ対応に伴う修正をしました。
ユーザ優先度引き継ぎ
- 本項を追加しました。
ユーザ優先度引き継ぎの設定
- 本項を追加しました。
ユーザ優先度引き継ぎの確認
- 本項を追加しました。
CoS値・キューイング優先度
- ユーザ優先度引き継ぎ対応に伴う修正をしました。
ポート帯域制御
- ポート帯域制御のバーストサイズ設定について記述を追加しました。
認証手順
- ログイン画面などについて説明を追加しました。
認証エラーメッセージ
- エラーメッセージを追加しました。
Web認証画面入れ替え機能
- 本項を追加しました。
Web認証画面の登録
- 本項を追加しました。
登録したWeb認証画面の削除
- 本項を追加しました。
Web認証画面の情報表示
- 本項を追加しました。
Web認証画面作成手引き
- 本節を追加しました。
【Ver. 10.4対応版】
項目 追加・変更内容 RADIUS認証方式+外部DHCPサーバ+複数の認証後VLAN使用時の構成
- 本項を追加しました。
認証VLAN
- スイッチ間非同期モードの記述を追加しました。
GSRPの切り替え制御
- GSRP Flush requestフレームの中継機能に関する記述を追加しました。
GSRP使用時の注意事項
- GSRP Flush requestフレームの中継について記述を追加しました。
sFlow統計(フロー統計)機能
- 本章を追加しました。
ポートミラーリングの設定
- 複数モニターポートのミラーリングの記述を追加しました。
【Ver. 10.3対応版】
項目 追加・変更内容 Web認証
- 本章を追加しました
認証VLAN
- 本章を追加しました
IEEE802.3ah/UDLD
- 本章を追加しました
【Ver. 10.2対応版】
項目 追加・変更内容 フロー検出条件
- ユーザ優先度のフロー検出条件の記述を追加しました。
フィルタ使用時の注意事項
- VLAN-Tag付きフレームに対するフィルタの注意事項を追加しました。
フロー検出条件
- ユーザ優先度のフロー検出条件の記述を追加しました。
フロー検出使用時の注意事項
- VLAN-Tag付きフレームに対するQoSフロー検出の注意事項を追加しました。
IEEE 802.1Xと他機能の共存について
- 「表5-9 IEEE 802.1X機能とポート・VLAN種別の共存仕様」にトンネリングポートの記述を追加しました。
アクセプトモード
- 「IPv4だけ設定」の記述を削除しました。
障害監視インタフェースとVRRPポーリング
- 優先度減算方式の変更に伴う修正をしました。
コンフィグレーションコマンド一覧
- vrrp ietf-ipv6-spec-07-mode,vrrp timers non-preempt-swapコマンドの記述を追加しました。
VRRPのコンフィグレーションの流れ
- IPv6グローバルアドレス対応に伴う記述を修正しました。
仮想ルータへのIPv6アドレス設定
- IPv6グローバルアドレス対応に伴う記述を修正しました。
仮想ルータの設定確認
- コマンドの実行結果の記述を追加しました。
trackの設定確認
- コマンドの実行結果の記述を追加しました。
ストームコントロール
- 受信したフレーム数が閾値を超えた場合にポート閉塞,トラップ送信,ログメッセージ出力を行う機能を追加しました。
SNMPを使用したネットワーク管理
- SNMPv3の記述を追加しました。
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